学会誌『環境芸術』
 
 

学会誌『環境芸術』第8号 投稿募集中!

環境芸術学会誌『環境芸術』第8号を刊行いたしますので、奮ってご応募ください。
規定に関しては既刊の巻末を参照いただくかホームページをご覧ください。
なお本号の「投稿予定票」の締め切りは平成20年5月31日、投稿締め切りは平成20年6月30日(必着)10月刊行の予定です。ご注意下さい。
ご質問・ご相談は、事務局までなるべくメールでお問い合わせください。
投稿予定票は5月31日までに下記の必要事項を記載の上、 メールによってご提出ください。
メールが出来ない場合は下記の必要事項を記載したものをファックスしてください。
提出先:環境芸術学会学会誌委員会 E-mail:iead-inf@iead.org Fax:03-3341-3140
□以下書式□
環境芸術学会学会誌『環境芸術』投稿予定票
下記により論文を投稿する予定です。
●投稿者(執筆者)氏名
●投稿者連絡先 住所/メールアドレス/電話番号/ファックス番号/携帯番号
●論文種別(「論文」・「制作研究報告」のどちらかを記載)
●論文題目名

1.予定頁数(偶数頁であること)
2.電話等は連絡のとれる番号をお願いします。

 
 

掲載論文題目
 
・第1号
   1.「現代パブリックアートにおけるメモリアルの論争点」 工藤安代
   2.「ヴァナキュラー風車の提案」 荒川忠一 有賀清一 飯田誠
   3.「取手ストリート・アート・ステージ・プロジェクト2001 ー作品制作報告ー」
   木戸修 猪股修身 李允硯 大崎夏生 梶原拓生 瀬底正宣 浜田周 見竹香 村尾里奈
 
・第2号
   1.「エコロジカル・アート:地球へのメタファーと対話」 清水裕子
   2.「環境造形としての火の見櫓の可能性」 土屋和男 塩見寛
   3.「神戸ハーバーランドにおける都市の魅力の演出に関わる造形物について」 
    竹田直樹 田川郁代 八木健太郎
   4.「ニュージャンルパブリックアートのタイポロジー」 八木健太郎 竹田直樹
   5.「気泡と音響を用いたインタラクティブアート」 
     松村誠一郎 鈴木太朗 荒川忠一 伊藤隆道
   6..「環境芸術ワークショップの実践報告」 谷口文保
 
・第3号
  論文
   1.「彫刻シンポジウムにおけるランドスケープデザインを試みた共同制作について」
    竹田直樹 八木健太郎
  制作研究報告
   2.「いずみ霊園アートワーク」趙慶姫 工藤安代
   3.「環境彫刻とその背景」 郷晃
   4. 「年におけるイリュージョンの空間と絵画・造形作品の持つ意味」 領家裕隆
 ・第4号
   1.「野外彫刻展型の彫刻設置事業の変遷」 竹田直樹 八木健太郎
   2.「地域におけるアートプロジェクトの意義・実践とその可能性」 丹治嘉彦
 ・第5・6号
  論文
   1.彫刻シンポジウムによる彫刻設置事業の発生と変遷
    竹田直樹 八木健太郎
   2.1980年代のアメリカにおけるパブリックアートの変化
    八木健太郎 竹田直樹
   制作研究報告
   1.DESIGN with SNOW「雪の造形」
    伊藤明彦
   2.Snow ScapeMoereSnowVillageProject
    神原弘

投稿規程等
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執筆細則
論文投稿から掲載までの手順
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